仕事のハードさ、仕事量の個人差。

仕事のハードさ、仕事量の個人差。

 

 

介護職に就いてからというものの腰痛持ちになってしまいました。職業病と言われているのも頷けるほど腰痛と戦っている同僚も多いです。
身体介助が辛くなってきましたが、避けることはできませんし休みの日に接骨院に通ったりしなければ保持できなくなってしまいました。ここまでして続けなければならないのだろうかと考えることもありましたが介護の仕事自体は好きなのでなんとかやっていけているところです。
腑に落ちないのは仕事量の差。嫌な仕事を上手く交わす人たち、交わされた仕事を取り組むしかない人たちと二極化しています。同じ給料をもらっているというのに、なんでここまで差が生まれるのかと憤りさえ感じます。サボるのが得意な人たちが楽な思いをしていることが耐えられません。上司がいるときだけ動いてみたりと要領が良いことがさらに目につきます。見ている人は見ている、そう思いなおして業務にあたりますが、不満はどんどん蓄積していく一方です。

 

 

仕事のわりに給料が安い。

仕事のわりに給料が安い。

 

 

すごい尊敬される仕事、年収が高いように思われているがそれは一部だけであり顧客がとれない事務所はまじで給料が安い。
実力がないといってしまえばそれまでだが、開業しているわけではないので人のところで働いているのだけど、そこでの扱いがひどすぎる。
事務所の所長はお客さんにすごい丁寧に対応するのだけども事務所で働いている職員に対してはむしけらのように扱う。
とくにこの書類やっとけよっていうことがひどい。何の書類かわけもわからずわかりませんというと、読めばわかるだろの一点張りでひたすら書類の点検などで1日が終わり、自分のやりたい困っている人への弁護、対応などがぜんぜんやらせてもらえない。そのため、弁護士としての実力をぜんぜんつけれていないため、ほかの事務所での面接でも経験がねえといわれてしまい転職ができない状況。しかも給料が激安でそこらへんの中小企業以下なところがいや。一生懸命勉強して手に入れた職なのだから適当にしないでほしい。"